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イベント

レクチャーシリーズno.123 江戸のパスポート-旅の不安はどう解消されたか-

江戸のパスポート -旅の不安はどう解消されたか-(レクチャーシリーズno.123)

実施日:2014年5月10日(土)

  
 江戸時代は庶民の旅が盛んになりました。さまざまな条件が庶民の旅を可能にしたからです。しかし、旅人は、旅の途中に多くの不安をかかえていました。そうした不安が解消された事情を明らかにします。
 
(画像をクリックしていただくとチラシ(pdfファイル)をダウンロードしていただけます)
スピーカー

  柴田 純 先生(元 京都女子大学教授)

 日時

 2014年5月10日(土)10時30分~12時00分 

場所

 京都大学総合博物館 ミューズラボ

スピーカーからのメッセージ

 現代人が外国へ旅をするとき、パスポートは必須です。では、江戸時代にはどんな働きをしていたのでしょうか。

申し込み

不要です。直接博物館へお越しください

対象

小学生高学年以上(小学生の場合には保護者同伴)

参加費

無料です。ただし、博物館への入館料は必要です

問い合わせ先

〒606-8501

京都市左京区吉田本町 京都大学総合博物館

TEL 075-753-3272

イベント

常設展

  • 自然史
  • 文化史
  • 技術史

ご利用案内

開館時間
9:30~16:30(入館は16:00まで)
休館日
月曜日、火曜日(平日・祝日にかかわらず)
年末・年始(12月28日~1月4日)
創立記念日(6月18日)
夏期休業日(8月第3週水曜日)
観覧料
個人観覧料
  一般 高校・大学 小・中学生
一人 400円 300円 200円

障害者手帳をお持ちの方とその付き添いの方1名、および70歳以上の方は無料です。(年齢確認ができるものをご提示ください。)

団体観覧料(20人以上の場合)
  一般 高校・大学 小・中学生
一人 300円 200円 100円

団体20人につき、引率者1人分の観覧料が無料になります。

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