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イベント

ガリレオ 望遠鏡で宇宙を観る

実施日:2015年3月14日(土)

ガリレオ・ガリレイ(1564-1642)は、初めて望遠鏡による天体観測を行ったことで知られています。

彼は自作の望遠鏡を用いて、月の凹凸や木星の衛星を発見しました。レクチャーでは、彼の観測過程をたどります。

スピーカー

  伊藤和行  先生 (京都大学大学院文学研究科 教授)

 日時

 2015年3月14日(土)10時30分~12時00分 

場所

 京都大学総合博物館 ミューズラボ

スピーカーからのメッセージ 

 ガリレオの望遠鏡は、当時最高性能をもった科学観測機器でした。彼はそれをどのようにして製作したのでしょう。そして望遠鏡を宇宙へ向けたときに、彼は何を発見したのでしょう。

申し込み

不要です。直接博物館へお越しください

対象

小学生高学年以上(小学生の場合には保護者同伴)

参加費

無料です。ただし、博物館への入館料は必要です

問い合わせ先

〒606-8501

京都市左京区吉田本町 京都大学総合博物館

TEL 075-753-3272

イベント

常設展

  • 自然史
  • 文化史
  • 技術史

ご利用案内

開館時間
9:30~16:30(入館は16:00まで)
休館日
月曜日、火曜日(平日・祝日にかかわらず)
年末・年始(12月28日~1月4日)
創立記念日(6月18日)
夏期休業日(8月第3週水曜日)
観覧料
個人観覧料
  一般 高校・大学 小・中学生
一人 400円 300円 200円

障害者手帳をお持ちの方とその付き添いの方1名、および70歳以上の方は無料です。(年齢確認ができるものをご提示ください。)

団体観覧料(20人以上の場合)
  一般 高校・大学 小・中学生
一人 300円 200円 100円

団体20人につき、引率者1人分の観覧料が無料になります。

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